AIが攻撃に使われる時代。人間の100倍速いサイバー攻撃に、
御社の防御体制は耐えられますか。
WARNING
サイバー攻撃の被害は、いま過去最悪のペースで増えています。
2025年 国内サイバー被害
公表された被害だけでこの数字。非公表を含めると実態は数倍。業種・規模を問わず狙われています。
ランサムウェア平均被害額
身代金・事業停止・信用失墜・復旧コストの合計。中堅企業なら一発で致命傷になりかねない金額です。
「想定外」だった企業の割合
被害企業の約7割が「まさかうちが」と答えています。攻撃者は弱いところから狙います。
被害に遭った企業の多くが、
攻撃されるまで自社の脆弱性を知らなかった。
「知らなかった」では済まされない時代に、私たちはいます。
※ IPA「情報セキュリティ10大脅威 2025」、警察庁「令和6年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」ほか各種調査参照
GAME CHANGER
攻撃側はすでにAIを使っている。
防御側がAIを使わない理由は、もうありません。
PARTNERSHIP
AI攻撃には、AIで対抗するしかない。
でも技術だけでは現場に届かない。
だから、自社開発ローカルLLMのAI技術と現場の知見が手を組みました。
ローカルLLM × AIセキュリティ
データ主権を確保した自社開発ローカルLLMと、AGI技術を応用した先進的脅威検知の知見を活かし、企業が見落としがちな構造的脆弱性を可視化します。
セキュリティ専門メディア
「専門用語ばかりでよくわからない」「結局うちは何をすればいいの?」――そんな現場の声に応え続けてきたセキュリティ専門メディア。あなたの会社の規模・状況に合った情報を、わかりやすくお届けします。
自社開発ローカルLLMのAI技術
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セキュリティ現場の知見
この掛け合わせで、あなたの会社に合った対策を具体的にお伝えします。
SEMINARS
知る。見る。動く。3つの視点で、御社の防御力を見直せます。
どの回からでもご参加いただけます。
2026年3月19日(木) 12:00〜 オンライン開催
― AI時代のセキュリティ構造的欠陥
2026年3月23日(月) 12:00〜 オンライン開催
― 最新の攻撃シナリオを徹底解説
2026年3月31日(火) 12:00〜 オンライン開催
― 架空ケースで判断ポイントを具体解説
なぜ3回に分けるのか?
第1回で「論理」で理解し、第2回で「シナリオ」で体感し、第3回で「架空ケーススタディ」から動き方を知る。
どの1回だけでも、セキュリティ対策を見直すきっかけが手に入ります。
カスタマークラウド × サイバーセキュリティ.com
全3回のオンラインセミナーでお届けしてきたセキュリティの話題に加え、
AI活用やDX推進まで、テーマを広げたオフライン座談会を開催します。
セキュリティに限らず、AIに関心がある方ならどなたでも歓迎です。
WHAT'S DIFFERENT
オンラインセミナーでは一方通行の情報提供が中心でした。
今回は少人数のオフライン座談会として、
参加者一人ひとりの関心に合わせた対話ができる場をつくります。
講義ではなく対話
関心のあるテーマを自由に深掘りできます
テーマはセキュリティだけではありません
AI活用、DX推進、事業開発など幅広くお話しできます
セミナー未参加でも歓迎
過去3回に参加していなくても問題ありません
AGI駆動開発からセキュリティまで、AIに関わるテーマを幅広くカバー。話を聞くだけでも、相談でも、お気軽にどうぞ。
AI時代のセキュリティ対策、セミナーで取り上げた事例の深掘り、自社の対策方針の相談など。
AIが開発や事業推進の進め方そのものを変えつつある今。カスタマークラウドが取り組む最前線について。
DX推進の進め方、既存システムの刷新、AI時代に向けた事業基盤の見直しなど。
上記はあくまで一例です。AIに関連することなら何でもお話しできます。
かっちりしたタイムテーブルではなく、ゆるやかに流れながら会話の熱量が上がっていく構成です。
AI × セキュリティの最前線を聞く
AI時代のセキュリティ動向や、AIが事業を変えつつある現場のリアルについて、短いセッションでお話しします。
座談会・ディスカッション
参加者の関心に合わせて、セキュリティやAI活用について自由に対話します。ここがメインです。
交流・個別相談
参加者同士や主催メンバーとの交流タイム。AI最前線を走るカスタマークラウドの思想やビジョンについても直接聞ける機会です。
4月9日(木)18:00、渋谷スクランブルスクエアで開催。
AI活用もセキュリティも、関心のあるテーマから気軽にご参加いただけます。