カスタマークラウド サイバーセキュリティ.com
カスタマークラウド × サイバーセキュリティ.com 共催

昨日までの防御は、
もう通用しない。

AIが攻撃に使われる時代。人間の100倍速いサイバー攻撃に、 御社の防御体制は耐えられますか。

AI時代のサイバー攻撃対策 セミナー AI時代のサイバー攻撃対策 セミナー

WARNING

「うちは大丈夫」が、
いちばん危ない。

サイバー攻撃の被害は、いま過去最悪のペースで増えています。

501

2025年 国内サイバー被害

公表された被害だけでこの数字。非公表を含めると実態は数倍。業種・規模を問わず狙われています。

2.2億円

ランサムウェア平均被害額

身代金・事業停止・信用失墜・復旧コストの合計。中堅企業なら一発で致命傷になりかねない金額です。

73%

「想定外」だった企業の割合

被害企業の約7割が「まさかうちが」と答えています。攻撃者は弱いところから狙います。

被害に遭った企業の多くが、
攻撃されるまで自社の脆弱性を知らなかった。
「知らなかった」では済まされない時代に、私たちはいます。

※ IPA「情報セキュリティ10大脅威 2025」、警察庁「令和6年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」ほか各種調査参照

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GAME CHANGER

AIが攻撃側に回った。
ルールは、もう変わっています。

いままで イメージ
いままで

これまでの攻撃

  • 人間が手動で脆弱性を探す
  • メールの日本語が不自然で気づける
  • チェックリストで概ね防げた
  • 年に数回のセキュリティ更新で対処
矢印
これから イメージ
これから

AI時代の攻撃

  • AIが100倍の速度で脆弱性を自動探索
  • 完璧な日本語でフィッシングメールを大量生成
  • チェックリストの裏をかく攻撃パターンを自動生成
  • 毎日進化し、昨日の防御を翌日に無力化

攻撃側はすでにAIを使っている。
防御側がAIを使わない理由は、もうありません。

PARTNERSHIP

自社開発ローカルLLMを持つAIプラットフォーム企業と、
現場を知るセキュリティメディアが組む。

AI攻撃には、AIで対抗するしかない。
でも技術だけでは現場に届かない。 だから、自社開発ローカルLLMのAI技術現場の知見が手を組みました。

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カスタマークラウド株式会社

ローカルLLM × AIセキュリティ

データ主権を確保した自社開発ローカルLLMと、AGI技術を応用した先進的脅威検知の知見を活かし、企業が見落としがちな構造的脆弱性を可視化します。

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サイバーセキュリティ.com

セキュリティ専門メディア

「専門用語ばかりでよくわからない」「結局うちは何をすればいいの?」――そんな現場の声に応え続けてきたセキュリティ専門メディア。あなたの会社の規模・状況に合った情報を、わかりやすくお届けします。

自社開発ローカルLLMのAI技術 × セキュリティ現場の知見
この掛け合わせで、あなたの会社に合った対策を具体的にお伝えします。

SEMINARS

全3回の無料オンラインセミナー

知る。見る。動く。3つの視点で、御社の防御力を見直せます。どの回からでもご参加いただけます。

第1回セミナー:チェックリストは全部○。でも攻撃は防げない。

2026年3月19日(木) 12:00〜 オンライン開催

第1回 経営判断 リスク認識 オンライン

チェックリストは全部○。
でも攻撃は防げない。

― AI時代のセキュリティ構造的欠陥

  • 「なぜ防げないか」を論理で解説
  • 対策済みでも危ない構造的な理由
  • セルフチェックで自社の弱点を確認
第2回セミナー:AIはこうやって、あなたの会社に侵入する。

2026年3月23日(月) 12:00〜 オンライン開催

第2回 実践 攻撃シナリオ オンライン

AIはこうやって、
あなたの会社に侵入する。

― 最新の攻撃シナリオを徹底解説

  • AI攻撃の手口と侵入経路をシナリオで解説
  • 従来の防御が通用しない理由を具体例で紹介
  • 自社に当てはめて考えるセルフチェック
第3回セミナー:架空ケーススタディで、AI時代の被害と対応を学ぶ。

2026年3月31日(火) 12:00〜 オンライン開催

第3回 架空事例 実践 オンライン

架空ケーススタディで、
AI時代の被害と対応を学ぶ。

― 架空ケースで判断ポイントを具体解説

  • 架空企業2社の対応プロセスを比較
  • 初動判断の違いが被害規模に与える影響を解説
  • 自社で活用できる対応フローの整理方法を紹介

なぜ3回に分けるのか?
第1回で「論理」で理解し、第2回で「シナリオ」で体感し、第3回で「架空ケーススタディ」から動き方を知る。どの1回だけでも、セキュリティ対策を見直すきっかけが手に入ります。

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2026.4.9 THU 18:00 — SHIBUYA

カスタマークラウド × サイバーセキュリティ.com

AI × Security
Night Talk

全3回のオンラインセミナーでお届けしてきたセキュリティの話題に加え、 AI活用やDX推進まで、テーマを広げたオフライン座談会を開催します。 セキュリティに限らず、AIに関心がある方ならどなたでも歓迎です。

AI × Security Night Talk — 4/9 渋谷

WHAT'S DIFFERENT

セミナーではできなかったことを、
この場で。

オンラインセミナーでは一方通行の情報提供が中心でした。
今回は少人数のオフライン座談会として、
参加者一人ひとりの関心に合わせた対話ができる場をつくります。

講義ではなく対話

関心のあるテーマを自由に深掘りできます

テーマはセキュリティだけではありません

AI活用、DX推進、事業開発など幅広くお話しできます

セミナー未参加でも歓迎

過去3回に参加していなくても問題ありません

セキュリティ以外も、大歓迎です

AGI駆動開発からセキュリティまで、AIに関わるテーマを幅広くカバー。話を聞くだけでも、相談でも、お気軽にどうぞ。

Theme 01

サイバーセキュリティ

AI時代のセキュリティ対策、セミナーで取り上げた事例の深掘り、自社の対策方針の相談など。

Theme 02

AGI駆動開発

AIが開発や事業推進の進め方そのものを変えつつある今。カスタマークラウドが取り組む最前線について。

Theme 03

DX・システム刷新

DX推進の進め方、既存システムの刷新、AI時代に向けた事業基盤の見直しなど。

上記はあくまで一例です。AIに関連することなら何でもお話しできます。

当日のイメージ

かっちりしたタイムテーブルではなく、ゆるやかに流れながら会話の熱量が上がっていく構成です。

Scene 01

AI × セキュリティの最前線を聞く

AI時代のセキュリティ動向や、AIが事業を変えつつある現場のリアルについて、短いセッションでお話しします。

Scene 02 — Main

座談会・ディスカッション

参加者の関心に合わせて、セキュリティやAI活用について自由に対話します。ここがメインです。

Scene 03

交流・個別相談

参加者同士や主催メンバーとの交流タイム。AI最前線を走るカスタマークラウドの思想やビジョンについても直接聞ける機会です。

開催概要

2026年4月9日(木) 18:00〜20:30
渋谷スクランブルスクエア 39F
参加無料(事前予約制)
少人数制 / お一人での参加も歓迎
セキュリティやAIの専門知識がなくても大丈夫です
過去のセミナーに参加していなくても問題ありません
「まだ具体的なテーマはないが、話を聞いてみたい」という方も歓迎です
途中退出も可能です。お仕事帰りにお気軽にお越しください

AI × セキュリティを、直接話せる夜。

4月9日(木)18:00、渋谷スクランブルスクエアで開催。 AI活用もセキュリティも、関心のあるテーマから気軽にご参加いただけます。

4/9 座談会の詳細を見る